【リフォームの声】17年目の洗面所を新しくしました

築17年目になり、水回りが劣化してきたのを感じるようになったので、リフォームを検討するようになりました。

特に洗面所の蛇口付近が緩くなってきたのを感じていたので、リフォームして新しくした方がよいなぁと感じるようになりました。

洗面所は暖房が入っていなかったので、冬場の寒い日はヒートショックになることもあるため、その辺も考慮してから浴室暖房を設置するなど、リフォーム前後において、だいぶ奥室が使いやすくなり、特に蛇口がなめらかに動くので快適な使い心地になります。

洗面所のリフォームをしたことで、新しくなり使い勝手がよくなりました。そして浴室暖房も入れたことで、寒い時期には浴室とお風呂場との温度差がないので、そういう部分もかなり過ごしやすくなります。洗面所の使い勝手がよくなり、シーズン問わずに使いやすくなっているのでストレスなく活用できます。

水回りは劣化しやすいため、定期的なメンテナンスも必要だなぁと今回のリフォームで実感しました。