【リフォームの声】浴室と脱衣室が震えるような寒さから解放された

私がリフォーム工事をしたのは、とにかく、高齢化社会に対峙するために必要姓を感じたからです。

我が家のバリアフリーでは、浴室をしました。なぜなら、以前に私自身が転びそうになったという苦い経験を持っているからです。その時には冷や汗ものでした。実は、会社の飲み会に参加したことで、酔っぱらっていたこともあり、足元がフラフラ状態になっていたのです。そのために、段差があることに危機感を覚えました。

また、浴室の工事に踏み切った理由には、冬場の脱衣室の寒さを何とかしたいという気持ちもありました。温かい湯船に浸かるのは最高に気持ちいいのですが、その前の脱衣室では、震え上がるような寒さを経験している人も多いのではないでしょうか。職人さんの手際の良さもあり、バリアフリー工事は1日で完了しました。

工事の途中には、私自身も気になり、何度となく覗かせてもらいました。結果的にはバリアフリー工事を頼んで大満足です。脱衣室には、簡易エアコンもつけたため、震えるような寒さから解放されました。