【リフォームの声】洗面を陶器製からホーロー製に交換

洗面台が、ある時お湯を使用していたらひび割れてしまい、水が漏るのでリフォームしました。

パテなどを使用してひびの隙間を埋めていたのですが、ある時一斉にひびが入りこれは修繕できないなと判断し洗面台を交換しました。

その際に洗面台に鏡をつけようと思い鏡も付けました。なお、ホーロー製にしたのは、金属並みに耐久性があり、電気カミソリを落としても大丈夫であるからです。お恥ずかしい話なんですが、ひび割れた前の洗面台がひびの入る要因となったのが電気カミソリを落としてしまったのが原因で自分で修繕してだましだまし洗面台を使っていたのですが、どうにもならなくなりました。

リフォーム前とリフォーム後で変わった点は、洗面台の素材が耐久性の高いものに変更された点、お湯も使用可能でなおかつ鏡が洗面台に設けられた点です。その為、電気カミソリを使用して身だしなみを整える際、自分を映し出すことが出来るようになりました。

以前ですと、小さい鏡を持ちながら身だしなみを整えていたのでそれを踏まえると、便利になりました。