【リフォームの声】将来の家族のために水回りを全て交換

私がリフォームをしようと思ったきっかけは6年前から付き合っていた彼女と結婚をして私の実家で暮らすことになりました。私の実家は築27年目で水回りも古く、長い将来これから暮らしていくのは不安があり水回り全般のリフォームを家族と相談し、リフォームを決めました。

リフォームした所は5箇所で

システムキッチン

洗面台交換

ユニットバス取り付け交換

浴室ドアと浴室壁面の交換

トイレ洋式便器交換

工事期間を2週間に決めて最初にユニットバス、浴室ドアと浴室壁面に洗面台交換を1週間でしてもらい、システムキッチンとトイレ洋式便器交換を1週間のところを予定より早い3日間でしてもらいました。

リフォーム前は今までの感謝を込めて全てのリフォーム箇所の最後を妻と私で記念撮影しました。施工中は活動出来る部屋が制限され、水道の使用なども施工中のみ制限して2週間という長いような短い期間でしたが少し寂しい気持ちでした。

水回り全てが新しくなり少ない水で最効率の勢いで水が放出されるシステムキッチンの蛇口に興奮をしました。同時に施工前の時より大切にしていかないと!…と家に対する考え方が変わりました。

2週間ぐらいは活動出来る部屋、施工中の水道使用禁止が一番辛かったです。時間帯は業者さんによりますが主に水道業者さんが朝8時ぐらいから昼の3時、バスタブやキッチンなどを設置する施工業者さんが夕方17時近くまで頑張っていて私生活を制限されますが思ったより早く工事が終了し名残り惜しさは残りますが出来上がりがすごくキレイだったのでリフォームして良かったと思いました。