【リフォームの声】介護用として階段をリフォーム

私がリフォームをしたいと思ったのは、階段です。それはなんといっても、階段を踏み外すことが多くなったからです。以前はそんなことは全くありませんでした。このままでは、きっと降りている時に大変なことになってしまうかもしれないと思うようになりました。そのため、今後の介護用として階段を変更することにしました。

リフォームをしたのは、まず手すりを付けることからでした。手すりというのは、一部分についていますが、もしもの時にどこでも掴むことが出来るように全体的につけることにしたのです。また窓がなかったので、とても暗くそのことも気にしていました。そのため、思い切って窓を作ることにしたのです。窓を作るというのは、営業の人に勧められてとても明るくなるということでつけることにしたのです。

階段の真ん中のところで止まることもあり、その時に日差しが入り込むのでとても明るくなっています。夕方になると真っ暗だった階段が、その時も明かりをつけなくてもいいようになったのはとてもいいです。

そして、滑り止めもつけています。 階段というのは、一番危ないところです。もしもその部分が危険と思ったら速やかにリフォームすることをおすすめします。