【リフォームの声】キッチンが使いやすくなりました

昔のキッチンは、洗い場が二つに別れたタイプのものでした。 そのため、調理台がなくそこが不便で使いにくかったのです。 一階部分をリフォームすることになり、キッチンの水回りもリフォームすることになりました。

一番重視したのは、洗い場をひとつにし、その洗い場を広めにとること、そして調理スペースの確保。 それと昔はついていなかった、乾燥機をつけることでした。 普通に水切りかごしかなかったので、乾燥機をつけたかったのです。

そして、地味に不便だった洗い場の上に明かりもつけました。 隣と近いこともあり、窓があっても少し薄暗かったので電気をつけました。 実際に使っていて、不便に感じていたことは改善出来たように思います。

調理台もなければやはり不便で、いちいち作った料理を別に運んで、家事導線が本当にメチャクチャでした。なので、調理スペースを作ったことによりかなり、料理の効率も上がったように思います。 無駄な動きをせずに料理も出来るようになりました。

ちょっとした工夫で、かなり違うし、気持ち的にも余裕が生まれたように思います。 それに、リフォームするときには家族が不便に感じていたことをいろいろと話し合って、リフォームしました。 一人の意見よりみんなで話し合って決めた方がいいと思います。 みんなが快適なリフォームができたと思っています。