【リフォームの声】お風呂場の浴槽やボイラーなどのリフォーム

我が家は親代々からの引き継がれた古い家でしたので、最近になってお風呂場のリフォームを実施しました。

元より、お風呂の浴槽は大きなプラスチック製でしたが、この度は金属製のステンレス製の浴槽に取り替えました。状態としては湯垢も着いて洗っても既に落ちない状態になっていたし、細かいヒビもも入っていました。 そこで今度は新しいステンレス製の浴槽と交換リフォームしたのでした。

序ながら灯油炊きのボイラーもお風呂の専用の釜でしたが、今度はチョット大型の集中機器の給湯器として、自動の給湯設備としてお風呂の他にも流しや洗面所にも使えるようにしました。風呂釜専用の小型灯油式湯沸し器から、交換したのは大型の貯湯タンクをもつ電気式の温水器で、浴槽は勿論、全ての給湯設備へ給湯ができる便利なもので、台所から洗面や洗濯機にも使えるようにしました。

併せて今まではコンクリート面にプラのスノコをしいていたが、床面と壁面も白いタイル張りにしたので、以前よしかなり明るくなり、更に、浴室な内には壁掛けミラーや入浴時に使用する小物を置く棚を設置したので、以前より使い勝手が良く、スッキリしました。